長岡生コンクリート
ドライテックは高い透水性を持ちながら
表面強度・曲げ強度に優れたポーラス構造の高強度コンクリート

「高いのか安いのかわからない」ネットも紹介も結局【地元】なら1度は検討したい【庭コン】というセカンドオピニオン

「高いのか安いのかわからない」ネットも紹介も結局【地元】なら1度は検討したい【庭コン】というセカンドオピニオン

一生に一度の庭づくり。紹介されたはじめましての施工店さんからの見積もりが「高いのか安いのかわからない」。エクステリア業界独特の習慣もあるかもしれないし、値引きを主張するのもなんか気がひける。【庭コン】に寄せられそんな切実なご相談。



「高いのか安いのかわからない」

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日本中のコンクリート専門家が地元の優良施工店を地元施主にネットを通じて特設紹介する【庭コン】ではマージン・広告料・登録料が全て0円。



工務店から紹介を受けた。

さあ、家はあらかた完成した。

今度は庭を考えなくてはならない。

工務店さんから「〜〜外構という会社さんをご紹介しますね」と引き合わせてもらった施工店。

果たして安くても数十万、百万以上の工事を頼むに足りる施工店なのか。

一生に一度の庭づくりには常にこうした疑問が付いて回る。


インターネットで検索。

初めましての地元施工店さんとの信頼関係を築き上げるのも大変だから気軽にネットで施工店を探してみよう。

そんな心理も働く。

ググり溢れ出す情報の海。

果たしてここでも、「どこに頼んでいいのかわからない」となる。

色々なマッチングサービスがそれぞれの特徴を主張する。

全国に支店を持つ大手エクステリアもあるようだ。



ネットだろうと紹介だろうと結果地元施工店が施工することに変わりない。

当然の真理として庭づくりを最終的に担うのは、

地元施工店。

この事実は変わらない。

大手でも、中小でも、マッチングでも。

実際に「もの」を「にわ」として作ることには変わりない。

つまり、遠くの施工店だと交通費や諸経費がかさむ。

いずれの場合も地元施工店に頼むのは変わらない。

要は「頼み方」がネットか紹介かってだけ。



セカンドオピニオンとしても【庭コン】

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庭コンでは最初から、

地元施主に地元施工店をマージン・広告料・登録料0でつなげる

と宣言している。

運営主体がコンクリート専門家、ものづくり業。

流通コストで商売する存在ではない。

庭需要が発生した時にコンクリートを納めることで収益を得る。

ものづくりで稼ぐ地元を知悉する業態。

地元で長年取引があり新技術に果敢に挑戦する前向きな施工店を知っている。

その施工店をご紹介する。



業者から出てきた見積もりが高いのか安いのかわからない。

発注を決断する前に。

1度庭コンに相談してみよう。

地元の施工店が気軽に相談に乗ってくれる。

一生に一度の庭づくり。

1度は真面目な地元施工店に相談に乗ってもらうべきだ。



宮本充也

宮本 充也

主な著者生コンポータル 主宰
長岡生コンクリート 代表取締役 宮本充也

宮本充也のFacebook

1級建築施工管理技士/1級土木施工管理技士/コンクリート診断士/コンクリート主任技士

「生コンてなんて悪いことだらけなんだろう!」
僕が家業の生コンに入職した時に感じたこと。
朝は早いし、休みは少ないし、残業(残コンのせいで)もあるし。
建設業界の底辺に位置する産業 [ 続きを読む ]

2019/04/14

水勾配がいらない土間コン「ドライテック」については
こちらをご覧ください。

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