長岡生コンクリート
ドライテックは高い透水性を持ちながら
表面強度・曲げ強度に優れたポーラス構造の高強度コンクリート

【北海道】「もう、5現場の実績!」透水性コンクリートはタケザワウォールに任せろ!

【北海道】「もう、5現場の実績!」透水性コンクリートはタケザワウォールに任せろ!

厳寒地でも問題ないことが証明された透水性コンクリート(ドライテック)は火の勢いで北海道でも実績を伸ばしている。「もう、5現場の実績!」北海道だからって諦めてない?寒い地域こそ透水性コンクリートの出番。



「北海道でももう5現場!」タケザワウォールと透水性コンクリート

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Facebookに投稿されたタケザワウォール社の記事。


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2019年7月現在で施工件数すでに5件突破!昨年夏、「おっかなびっくり」施工した案件が厳しい冬を越して「全く問題なかった」ので普及を加速させた。



厳寒地で想定される不具合。

大きく分けて、2つ。

・凍害

・凍上


中でも深刻なのは、凍上。

凍上(とうじょう、frost heave)とは、寒気によって土壌が凍結して氷の層が発生し、それが分厚くなる為に土壌が隆起する現象である。凍上による損害を凍上害(frost-action damage)と呼ぶ。

(出典:ウィキペディア)


もはや、これは、アスファルトなら大丈夫とか、コンクリートだとちょっと、とかそういった類のものではない。

地盤そのものが隆起してくる現象。

このため、北海道エリアでは、

「舗装してもどうせダメ」

という通念が形成されているほどだ。


そんな、凍上(地域によっても差はあれど、数センチ隆起)が起きても、ブロックのように凸凹がひどくなったり、アスファルトのように轍(わだち)にさいなまれることもない。


そんな、透水性コンクリートの性能が証明された。

北海道こそ。

透水性コンクリートだ、と。



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こちらは、「リフォームローンのご案内」。


庭づくりとかリフォームってそこそこ値段がはる。

おいそれと、数十万もポンと出せない。

そんなときに、50〜200万まで36回払いができるんだそうだ。

これは、リフォーム、庭づくりの強い味方。

さすが、タケザワウォール。

顧客目線が半端ない!



というわけで、北海道での庭づくりは、

・タケザワウォール

・透水性コンクリート

で決まり!


リスクを取って果敢に挑戦していただいたタケザワウォールさんへのご恩は一生忘れない。

生コンでいいこと。



宮本充也

宮本 充也

主な著者生コンポータル 主宰
長岡生コンクリート 代表取締役 宮本充也

宮本充也のFacebook

1級建築施工管理技士/1級土木施工管理技士/コンクリート診断士/コンクリート主任技士

「生コンてなんて悪いことだらけなんだろう!」
僕が家業の生コンに入職した時に感じたこと。
朝は早いし、休みは少ないし、残業(残コンのせいで)もあるし。
建設業界の底辺に位置する産業 [ 続きを読む ]

2019/08/03

水勾配がいらない土間コン「ドライテック」については
こちらをご覧ください。

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