長岡生コンクリート
ドライテックは高い透水性を持ちながら
表面強度・曲げ強度に優れたポーラス構造の高強度コンクリート

2020/05/11

「施工者にWEBセミナー参加を勧めよう!」ZOOM・見学会

「施工者にWEBセミナー参加を勧めよう!」ZOOM・見学会

「施工する人がいなくてお施主さんが困っています」。日に数件寄せられる「施工者に相談したのですが、取り扱いがないと断られてしまいました」という声。無理強いではない。1度施工すれば病みつきのDIYだって可能な透水性コンクリートは知らない方が損をする。「施工者にWEBセミナー参加を勧めよう!」



「食わず嫌い解消」で楽しい土間コンクリートを!

「施工したことないのでできません」

お施主さんが透水性コンクリートに興味を持ち施工者に相談したときに帰ってくるよくある回答。

そんな時にはどうかすかさずお伝えしてほしい。

⚫︎(施工者の)仕入れ先(生コン工場)からでも購入できる

⚫︎素人がDIYできるほど簡単な作業

⚫︎WEBでセミナーもやっている(もちろん、リアルセミナーや見学会もある)

参加申込みをする

なんならスマホでこの画面を施工者に見せてその場で参加申し込みを提案してみよう。

もちろん、参加無料

土日祝日も含めて毎日15時から開催している。

「忙しくてちょっと」

なんか言わせない。

1度素直な気持ちで受講すれば、

⚫︎30分で施工が終わる

⚫︎水はけ(水勾配、排水設備)が軽減(メッシュも)

⚫︎クレーム(ひび割れ、色むら)からの解放

普段プロ施工者が苦しんでいる土間コンクリートのあれこれから解放される。

「食わず嫌い解消」で楽しい土間コンクリートを!



実際のWEBセミナーの様子

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大体マンツーマンでの開催が多い。

受講者はまず最初にドライテックに寄せる疑問点を質問することができる。

続いて、生コンポータルのコンテンツを中心に施工実績や採用理由など数千件に及ぶ記事から説明を受けることができる。

⚫︎参考記事:「WEBセミナーってどんなことやってるの?」動画案内

こちらで紹介されている動画では「やらせ」だけど、良くある質問を中心に実際WEBセミナーでどんな問答がされているかを再現している。


「どうやって買えばいいのか?」

「施工方法」

「材料の大体の金額」


透水性コンクリート「ドライテック」は最近よく耳にするけど、これまでも色々あった新製品・新工法の類。

生憎それら全ては生まれては消え、いつの間にか「そんなのあったよね」と過去の話題に成り下がる。

ドライテックもきっとそう。

施主の思いつきに巻き込まれるなんてまっぴらごめん。

施工者の考えていることは大抵こんなところだ。

一方、透水性コンクリート「ドライテック」は生コンポータルでは15年の歴史を数える。

多くの失敗や成功の上に築き上げられている数万m2にも及ぶ施工実績。

セミナーに受講し全ての疑問をぶつけてもらえればきっと優良な施工者であれば必ず納得してもらえる自信がある。

「面倒くさいのでやりたくありません」

WEBセミナー参加を勧めることでそんなたちの悪い施工業者を見抜くことだってできる(笑)

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まだまだ土間コンクリートのように当たり前の光景ではないけれど、日本全国のどこかで今日もドライテックの施工はされている(写真は山梨県の施工実績)。



仕方ないことだけど、残念なことに新しい技術に後ろ向きな施工者は多い。

何かと理由をつけて「普通の土間コンで無難に納めたい」という心理が働く。

ただ、こちとら(施主)「一生に1度の買い物」

後悔しないようじっくり吟味して選びたい。

⚫︎草むしり

⚫︎水たまり

⚫︎水はけ

⚫︎斜め(水はけのために)の舗装

⚫︎ぬかるみ

これらは施工者ではなく、実際に住む人が一生付き合わなければならないことなのだ。

意見の対立はもちろん誰にとっても嬉しいことではない。

ただ、「知らないだけで損をする」ということのないように、僕たちはこれまで情報発信を続けてきた。

これから一生を添い遂げるお庭の舗装。

ドライテックを押し売りはしない。

ただ、後悔しないようにじっくりと選んでもらいたい。



宮本充也

宮本 充也

主な著者生コンポータル 主宰
長岡生コンクリート 代表取締役 宮本充也

宮本充也のFacebook

1級建築施工管理技士/1級土木施工管理技士/コンクリート診断士/コンクリート主任技士

「生コンてなんて悪いことだらけなんだろう!」
僕が家業の生コンに入職した時に感じたこと。
朝は早いし、休みは少ないし、残業(残コンのせいで)もあるし。
建設業界の底辺に位置する産業 [ 続きを読む ]

水勾配がいらない土間コン「ドライテック」については
こちらをご覧ください。

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