長岡生コンクリート
骨材の再生利用、CO2の削減、コストダウンに

「いつでも見学受付中!」残コンステーション、ソリューション開発

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【募集】「8月7日は残コンサミット!」世界中の残コン技術が日本に集結!【定員30名】

【募集】「8月7日は残コンサミット!」世界中の残コン技術が日本に集結!【定員30名】

新産業として成長の兆しを見せる残コンというテーマ。本年8月7日に静岡県伊豆の国市(生コンポータル)で世界の残コン技術を一堂に集めた残コンサミットを開催!



イタリア、フィンランド、ノルウェー、日本、他

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イタリアMAPEIからは超音波を利用した超微粒子化学混和剤を用いた残水0技術について紹介される予定(http://www.nr-mix.co.jp/econ/blog/_pt1_3.html


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ノルウェーからはドラム乾式洗浄(ドライウォッシュ)の運用状況について紹介予定。現在全ての車両は水を使うことなく洗浄されている。


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生コンポータル(長岡さくら工場)で稼働中の残コン処理システムも詳細が紹介される。



残コンサミットの意義。

残コンフォーラムが主催する初めての試み残コンサミット。

ここでは国内外のあらゆる残コンソリューションについての紹介が予定されている。

(プレゼン希望企業募集。参加費無料)


定員は30名。

すでに、規格行政に携わる学識経験者を始め、プラントメーカー、混和剤(材)メーカー他、残コンに関する問題意識を持った法人や個人で既に10名の枠が埋まっている。

いっそのことサミットにしちゃおう。

そんなノリで参加者を募ることにした。

国内外の優位なソリューションをサミットを通して認知することで国内での規格化など円滑な導入を期待するものである。



・日時 2019年8月7日10:30〜15:00頃迄(お弁当をご用意します)

・場所 生コンポータル(長岡さくら工場) 静岡県伊豆の国市長岡1407−34

・参加費 無料

・定員 30名

※ご参加をご希望される方はMessengerにて宮本宛にその旨をお申し出ください。特設グループ「残コンサミット」へのご招待をいたします。



残コンはもはやリスクではない。

新産業が創造され、新たな市場として成長するはずだ。

そんな想いで開催します。


生コンでいいこと。



宮本充也

宮本 充也

主な著者生コンポータル 主宰
長岡生コンクリート 代表取締役 宮本充也

宮本充也のFacebook

1級建築施工管理技士/1級土木施工管理技士/コンクリート診断士/コンクリート主任技士

「生コンてなんて悪いことだらけなんだろう!」
僕が家業の生コンに入職した時に感じたこと。
朝は早いし、休みは少ないし、残業(残コンのせいで)もあるし。
建設業界の底辺に位置する産業 [ 続きを読む ]

2019/06/06

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