長岡生コンクリート
メッシュ筋敷設不要のメッシュレスコンクリート「筋生」

2021/05/16

【福岡】「補強繊維の《ふりかけ》工法にはきちんとエビデンスが存在しています」BarChip

【福岡】「補強繊維の《ふりかけ》工法にはきちんとエビデンスが存在しています」BarChip

すごいものをみたときの人の反応は「けなす」「賞賛する」の2つに1つしかない。すごいものに対しては無関心ではいられない。この2つの反応を見た時には、その何かには何らかの魅力があるのだと思う。YouTube上で顔も名前も晒さずに好き勝手コメントを入れる底辺の人たちについて。



all roundに見出された《ふりかけ》工法

⚫︎参考記事: 【福岡】「生コンポータルに依頼すると、取引先の生コン工場の生コン車助手席に載ってそいつはやってくる」All round

2021.05.14
ワイヤレス土間コン
バルチップ仕様
(pp短繊維散布工法)

施工面積  45㎡
打設厚  100mm
バルチップ 1袋・1/2袋
ワイヤーメッシュ 0枚

今日は暑かったです...
九州地方は梅雨前の、どんよりした暑さでした

コレからコンクリート系作業は地獄のシーズンに突入ですね(雨と気温)

救世主のバルチップ
arai workerは期待してます。
お客様はもとより。現場の仲間たちがこの夏の感想がどう変わるのか?♪

既に数回バルチップやってますが、やっぱりワイヤーメッシュ敷設が不要になることによる恩恵
コレは大っきいなぁ
仲間たちも『バルチップ』
と呼んでくれるようになってます

一輪車運搬、敷均し時の足元
ミキサー車も奥まで入れる
コレに伴う時短効果は絶大な気がしてます

現在、世の中ではなんとも意味のわからない時短要請を何度も発動させていますが...

arai workerが発動している時短要請はバルチップのおかげで、みんなが幸せになれるようですね
しかも、エビデンスというステキなオマケ付きで

⚫︎参考: ポリプロピレン短繊維を部材表層のみに混入させた繊維補強コンクリートの基礎物性およびひび割れ抑制効果に関する研究

色々と施工方法を模索中ですが、生コンのスランプでその時々で工夫すれば良いとおもいます

ドライテックは配筋が不要だけど、土間コンはワイヤーメッシュ敷設(配筋とは別)というのが植え付けられてしまっているために、ドライテックとはまた違った感動があります

バルチップに興味のある方はご連絡くださいませ。軽いから〜配達や施工指導に行く〜とか行かない〜とか...

#バルチップ
#pp短繊維散布工法
#土間コンクリート
#ワイヤーメッシュ
#ワイヤレス
#ドライテック
#駐車場
#外構
#生コン

https://www.facebook.com/102123871618088/posts/295295078967632/

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1袋で30m2のふりかけが可能。

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背筋がないから生コン車は直接路盤の上に進入できる。

つまり、子運搬の作業員が要らないので、全員施工に集中できる。



YouTubeで顔も名前も晒さないで好き勝手コメントした底辺の皆さんへの回答

生コンポータル:https://www.youtube.com/channel/UCcG3HO_iLRZru6tXg0lmvlw

インターネットは素晴らしいチャンスにもなるが、人の悪い部分を増幅させる機能を持っていることも事実。

匿名空間で底辺どもは増長する。

リアルでうだつが上がらない分、YouTube上では強気なのだ。

どこから目線かわからないようなコメントを頼んでもないのにぶっ込んでくる。

底辺に反応することは時間の無駄なので全てスルーしている。


バルチップのふりかけ工法の動画はとりわけバズった。

なかなか新しい光景で耳目を集めたのだろう。

するとやっぱり底辺がうじゃうじゃと蛆虫のようにコメントを寄せてくる。

まあ、底辺どものおかげでYouTubeのアルゴリズムを刺激し露出が増えているのも事実。

底辺に感謝しないこともない。

その感謝を評して、ここでは、いかに底辺どものコメントに信憑性がなく、まるっきり根拠がないかを示すことによって、彼らがやっぱり底辺であることを証明したいと思う。

土間コンにワイヤーメッシュを敷設しないで打設中に上からポリプロピレン繊維(バルチップ)をふりかける方がひび割れ抑制効果は高い。仮に、髭みたいに飛び出てしまってもバーナーで炙れば消えちゃう(パート1)

https://youtu.be/kqUs7ZB_c10


この動画、なんと36万回も再生されている。

うじゃうじゃと蛆虫どもがたくさんコメントを寄せているから底辺を見てみたいという好奇心のある方は是非ご覧になるといい。

バルチップによる工法は、混合してその強度を担保するもので、表面に撒くだけでは本質的な割れ防止にはつながりません。収縮分散が促される前提のものを表面だけやっても内部が収縮して結局強度は担保されません。


こちら、そんな底辺のお一人からのコメント。

「強度を担保する」と書いてあるが、そもそもバルチップを混入したところで強度は変わらない。

2回も「強度は担保」と書いてあるが、バルチップのカタログのどこにも「強度が担保」とは書かれていない。

まあ、蛆虫だから、そのくらいのことも分からないのは無理もない。

収縮分散ではなく、期待される効果は繊維の「架橋効果」によるひび割れ抑制となる。

まあ、本名と顔を晒さないで好き放題に書くゴミのコメントをいちいち鵜呑みにするバカもいないとは思うが、目にあまる底辺ぶりであったためあえてここでは指摘をしておこう。

四字熟語(収縮分散)と書けば専門家っぽいという浅はかなコメントと言わざるを得ない。

死ねばいいのにとしか思えない。

あー これで化粧の生コンやればある程度の耐久力は出るのか 建築物はまだ実証とかのデータが欲しいけど庭先とか駐車場にはいいよな... 逆にこれは腐る前提の繊維でやったらやったでコンクリートとに水が染み込むから水溜りが出来ずらくなるから DIYで実験かな


まあ、前向きなコメントを寄せられる方もたまにはいらっしゃるようだ。

それにしても、どちら様も底辺だからかろくすっぽ調べもせず断定口調のコメントを入れていて滑稽なばかりだ。

「実証とかのデータ」

あるんですよ、エビデンス。

きっとYouTubeショートって脳みそ年齢が幼稚園性くらいの子たちだから、ググって調べるということもできないのかもしれない。

少し調べる知恵があれば、 ポリプロピレン短繊維を部材表層のみに混入させた繊維補強コンクリートの基礎物性およびひび割れ抑制効果に関する研究という記事を見つけることができるはずだ。

脳みそ幼稚園性でなければという条件付きだが。

まあ、会長と名乗るこいつは新しいものにとても積極的なのでここではディスらないでおこう。

これからも頑張ってください。



他人のYouTubeにコメントを入れることで何が起きるのだろう。

僕はYouTubeにコンテンツをUPすることでビジネスをしている。

ビジネスを通して社会貢献を果たしている。

多くの人に喜びを届けている。

その上で、その代価を頂戴し、そのことで豊かに暮らしていられる。

一方、そんな活躍している人のYouTubeにくだらないコメントを寄せる底辺はどんな暮らしをしているのだろうか。

コメントをすることはなんの貢献もしていないし、なんの生産性もない、よってその底辺自身の生活が豊かになることはないだろう。

他人の見ている前で排泄をしているようなもんだ。

だらしない。

惨めな連中だ。

だが、そんな愚にもつかないなんの足しにもならないくだらない底辺のコメントは39件もついている。

このことで、YouTubeのアルゴリズムは刺激され、そのおかげでそれだけ多くの人々の目に留まり、多くの人々の関心を喚起しているのも事実だ。

AIDMAのAttentionとしては非常に有効であることには違いない。

ありがとう、底辺の皆さん。

⚫︎参考記事: 「ありがとう底辺の皆さん。生コンポータルのYouTubeショートがバズってます」YouTubeショートをバズらせる方法

そんな底辺どもが沢山いる、つまり裾野がそれだけ広いおかげで、僕たち頂点はさらに高みを増すことができる。

底辺が多ければ多いほど、高いところまで上り詰めることができるのだ。

さあ、ここからも、そんな底辺を踏み台にして、生コンポータル、そしてall roundのようなリア充はさらに飛躍していく。

ありがとう、底辺。

底辺がいるからこそ、僕たちが輝いていること、正しいことがわかります。

これからも世を拗ねる底辺を引き続き頑張ってください。

いつもありがとうございます。

これからもどしどし価値のないコメントをお寄せください。



宮本充也

宮本 充也

主な著者
あとじゃん先生(宮本充也)

1級(造園・建築・土木)施工管理技士/コンクリート主任技士・診断士

メーカーは消費者のことを啓蒙する必要のある素人として軽んじている。
「最近の施主はインターネットで付け焼き刃に知恵つけやがって」
こんなプロ施工者や製造者のひどい声を聞かされることもしばしば。
ものづくりは消費者の方を見ていない。 [ 続きを読む ]

配筋のいらない土間コンについては
こちらをご覧ください。

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