【島根県出雲市】 ぬかるんだ道の名前は「嫌な道」

更新日:2021年 06月 21日

【島根県出雲市】 ぬかるんだ道の名前は「嫌な道」

島根県出雲市で、ホテルの従業員通路が雨の日にぬかるんで接客業なのに足元を汚してしまうのでなんとかしたい!という問題があったそうです。

そこで採用されました。ドライテック。

採用についてご紹介します。

 

従業員の間で「嫌な道」と言われていた通路

 

両側が壁で、しかも細い通路で、あげくに舗装されていないため雨が降るとぬかるみになってしまっていた通路がありました。

ここを通るのはホテルの従業員の皆さんです。

 

快適で優雅な旅先の宿泊施設であるホテルは、宿泊利用客からみれば素敵な空間です。

でもその素敵な空間はそのホテルの従業員の方々が一生懸命につくりあげてくれているものです。

 

忙しく走り回り、思いものを運んだり、施設内を清潔で美しく保ってくれています。

 

私も旅館で5年ほど働いていたことがありますが、私達にとって仕事は「日常」であっても、お客様にとっては「特別な時間」であることを忘れないように接客しなさいと常に言われていました。

 

そんな忙しい最中に通る通路が泥でぬかるんでいたら、どんなに効率が落ちていたか想像に難く有りません。

 

透水性コンクリート'ドライテック'で脱ぬかるみ

 

 

その嫌な道は今ではすっかり透水性コンクリート'ドライテック'によって舗装されています。

雨の日でも足元がぬかるまず、宿泊利用の方へ提供するサービスを磨く従業員の方達に「嫌な道じゃなくなった!」と好評いただいているそうです。

 

一般家屋の「犬走り」のぬかるみ問題

 

この実績に非常に似ているのが住宅の犬走りです。

 

犬走りは家の周囲の狭い通路のようなところで、ぬかるみや雑草問題を抱えています。

 

そんな犬走りには多くのドライテックが採用されています。

 

 

ドライテックの入手は地元の施工業者から!

 

お近くの庭コン登録施工業者に見積もり・施工を依頼することが出来ます。※対応地域はご確認ください。

 

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庭コンではお施主さんと施工業者さんがつながるにあたり、一切の費用をいただいていません。中間マージンや登録料・手数料等の請求はありませんのでご安心ください。

 

実はDIYも可能なドライテック

 

多くの施主さんがDIYに挑戦されています。DIYで作った庭や駐車場、バスケットコートなどさらに愛着が湧くようになると思います。

DIYされたお施主さんたちの記事

 

 

 

住宅周りや生活についてのぬかるみ問題、我慢は終わりにしましょう!