長岡生コンクリート
ドライテックは高い透水性を持ちながら
表面強度・曲げ強度に優れたポーラス構造の高強度コンクリート

2021/07/18

【静岡】「ドライテックは洗車の時に水たまりができないのでホントいいですよ。汚い水が溜まらないということは泥跳ねがつかないので拭き上げも楽です。」

【静岡】「ドライテックは洗車の時に水たまりができないのでホントいいですよ。汚い水が溜まらないということは泥跳ねがつかないので拭き上げも楽です。」

ドライテックは洗車の時に水たまりができないのでホントいいですよ。汚い水が溜まらないということは泥跳ねがつかないので拭き上げも楽です。(生コンポータル小松職員談)



いよいよ洗車の季節ですね

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ドライテックは洗車の時に水たまりができないのでホントいいですよ。汚い水が溜まらないということは泥跳ねがつかないので拭き上げも楽です。

https://youtu.be/0Lqw8pW6cJM


突如シェアされた小松職員のドライテックに関するコメント。

「ドライテックは洗車の時に水たまりができないのでホントいいですよ。汚い水が溜まらないということは泥跳ねがつかないので拭き上げも楽です。」

何事だ。

とりあえず、超いいねボタンを押したら、その後数名追随する。

さらに、イワノ工業の哲也さんも単独で「いいね」押している。

その後、誰からのコメントもいいねもついていない。



僕にはそう言った習慣はないが、おそらく世のお父さんたちは車を愛しているのだろう。

僕はこれまで、「洗車」という行為を行なったことがない。

車はランニングシューズ、消耗品、くらいに思っているので、洗うという行為になんの価値も見出せないのだ。

わかっている。

僕の方が変わっている。

そもそも、だいたい、車にお金をかけるとか、車に興味を持ったことがない。

地元で常に乗り回しているのは社用車だ。

そもそも僕は車を買ったことがない。

ましてや、その社用車は、小松職員が5年乗り回してリース期間が満了して、まだ使えるから「乗ります?」と誘われて乗っている。

そう。

お下がりである。

なんのこだわりもない。

それに僕には「ガソリンを入れる」という習慣がない。

ある日突然止まってしまう、という感じだ。

(そのせいで多くの人に迷惑をおかけしております)

出張にはなるべく電車やバス(あるいはタクシー)を利用するようにしている。

ハンドルを握っているとブログが書けない、というそれだけの理由だ。

そんな僕がこんなこと言うのもちょっとアレかと思うがあえて言わせていただこう。



いよいよ洗車の季節ですね

 何がいよいよなのかどうなのかも全然心理が読めないが、と言うよりも果たしてそんな心理があるのかどうかも疑わしいが、「梅雨も明けたし、そろそろ洗車の季節なのではないか」とこう思った次第である。

梅雨時期に洗車なんぞしても、すぐに水はねで汚れて、あちゃーって気持ちになるのではないか。

あくまで、推測である。

いや、忖度である。

車をこよなく愛する小松職員はきっと梅雨が明けて洗車をしていてドライテックに心から感謝したのだろう。

「ドライテックは洗車の時に水たまりができないのでホントいいですよ。汚い水が溜まらないということは泥跳ねがつかないので拭き上げも楽です。」

透水性コンクリートの情報共有のメッセンジャーグループに突如ぶっ込んだ。

僕は、なんとも思わない時でも、超いいねボタンを押すようにしている。

無難だからだ。

まず、何よりも「敵じゃありませんよ。僕はあなたの味方ですよ」という意思表示であるし、だいたい超いいねされて嫌な気はしないだろう。

子供の頃からの処世術だ。

そしたら、結構いるのだ。

洗車するときに汚い水が溜まって泥跳ねがついて嫌な思いをしたことがある人が。

共感している人が。

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⚫︎参考記事: 【京都】「豪雨にもかかわらず全く水たまりのない地面を見た時の感動」吉岡商店

京丹後の吉岡さんから届いた写真だ。

土砂降りである。

水が飛び散るくらいの土砂降り。

なのに、ドライテックは「あたかも晴れの日の地面」のように滞水していない。

雨上がりかな、くらいの見た目だ。

いわば、ざる、なのだ。

そんなざるの上で洗車をするって多分いいことなんじゃないか(全くわからんが)。

思いついた。

わかった。

「水たまりがなければ靴が濡れなくて済む」

ってのも、洗車をする人にとってお届けできるアドバンテージなのではないか。

面白いくらい吸い込んでいくのだ。

流れないのだ。

その場で洗浄水が吸い込まれていく。

なるほど。

そう言うことか。

それに、小松職員のコメントにもあるように、汚い水もたまることがないから、跳ねてせっかく綺麗にした白いボディに飛沫が付着する、みたいなこともない。

こりゃあ、いい。

洗車が好きな人にとってはドライテック一択じゃん、とすら思えてきた。

たまには洗車してみようか。

いや、やめておこう。

全くやる気が起きない。

でも、1日に3,000人以上に閲覧されている生コンポータルのHPだ。

きっとこの無感動なブログを読んでも、「やっぱ洗車にはドライテックだぜ!ウヒョーーーー!買う!!」みたいな人がいるのかもしれない。

それならば、ぜひ、ドライテックを御用命いただきたい。

大地に蓋しないコンクリート。

本来は大地の呼吸を止めず、地下水系や樹木の根系に新鮮な水を届けて自然環境と調和するコンクリートってところが売りなんだけれども、でも、いいですよ、洗車をこよなく愛する人にもドライテックは寛容です。

どうぞ、お買い上げください。

引き続きよろしくお願い申し上げます。



宮本充也

宮本 充也

主な著者生コンポータル 主宰
長岡生コンクリート 代表取締役 宮本充也

宮本充也のFacebook

1級(造園・建築・土木)施工管理技士/コンクリート主任技士・診断士

「生コンてなんて悪いことだらけなんだろう!」
僕が家業の生コンに入職した時に感じたこと。
朝は早いし、休みは少ないし、残業(残コンのせいで)もあるし。
建設業界の底辺に位置する産業 [ 続きを読む ]

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