長岡生コンクリート
ドライテックは高い透水性を持ちながら
表面強度・曲げ強度に優れたポーラス構造の高強度コンクリート

2019/03/13

宇部小型生コン【高橋功二】という衝撃は【岐阜】の地面を駆け抜ける

宇部小型生コン【高橋功二】という衝撃は【岐阜】の地面を駆け抜ける

岐阜県岐阜市。宇部小型生コン。そこには、人類がまだ見たことのない衝撃が隠されていた。宇部小型の、否、日本の核弾頭。高橋功二の作り出す衝撃「透水性コンクリート伝説」がいよいよ岐阜から全国へ。



岐阜・宇部小型生コン。高橋功二という衝撃。

ハツラツな挨拶で製造を開始する高橋功二。

車中、高橋功二にとっての「透水性コンクリートとは?」について語る。

品質管理の1つ、ダレ検査の様子。なんとも初々しくて素晴らしい。ジャスティン・ビーバーに見出されるのではないだろうか。

とてもわかりやすいデモンストレーション。透水性コンクリートの断面が瞬時に水を透している様子。

透水性コンクリート施工見学会終了。高橋功二の挨拶で締めくくる。



宇部小型生コンはどうかしてる。

キャラの立ち方に関しては僕だって人のこと言えない。

ただ、格が違うのだ。

スペックというか、基本性能というべきか。

格の違いをここまで見せつけられたのは初めてかもしれない。


鳥取の松本ヒエゾウも霞む。

https://www.nr-mix.co.jp/topics/_48.html


強烈な個性が岐阜、それも宇部小型生コンに埋もれていたとは。

・IT

・企業間連携

はあらゆる個人の才能を解放する。

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高橋功二という衝撃が岐阜の地面を駆け抜ける。


これは、何かある。

このところ全国に眠っていたタレントが解放される予兆を感じる。

今回は、間違いない。

日本の地面は変わる。


大切なことは、透水性コンクリートという製品の性能ではない。

それを取り扱う個人のキャラ。

これが、もっとも重要だ。

キャラが立ってなんぼの世界。

もう、高橋功二を止められる者はいない。


さあ、岐阜の地面に衝撃が駆け抜ける。

その衝撃はきっと岐阜はおろか日本中を覆い尽くしてしまうことだろう。

準備は良いか。

高橋が駆け抜ける。

その衝撃はこれまでにない経験をもたらすことだろう。


高橋功二というキャラクター。

それも1つの、生コンでいいこと。

(次の記事では見学会の様子をきちんと紹介します)



宮本充也

宮本 充也

主な著者生コンポータル 主宰
長岡生コンクリート 代表取締役 宮本充也

宮本充也のFacebook

1級建築施工管理技士/1級土木施工管理技士/コンクリート診断士/コンクリート主任技士

「生コンてなんて悪いことだらけなんだろう!」
僕が家業の生コンに入職した時に感じたこと。
朝は早いし、休みは少ないし、残業(残コンのせいで)もあるし。
建設業界の底辺に位置する産業 [ 続きを読む ]

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