長岡生コンクリート

オワコンロゴ

「撒いて踏むだけ」の簡単施工でDIYにも最適な、造粒ポーラスコンクリート「オワコン」。
オワコンは水を透すコンクリートなので、家周りの雑草・ぬかるみ・水たまり・猫の糞から解放されます。

2024/02/13

【岡山】「外構工事のコンクリを【オワコン】にするだけで80万円もお得?!」

【岡山】「外構工事のコンクリを【オワコン】にするだけで80万円もお得?!」

岡山県岡山市。 外構のコンクリート土間工事で提示された見積書。 一般の方にとっては人生に1度あるかないかのお買い物だからこそ無料でコンクリートの専門家集団が見積診断してくれる「あとだしじゃんけんワークス」は便利で安心。



外構工事 80万円 コスト削減?!

 オワコンちゃん

今日は岡山県岡山市の一般のお施主さんからいただいたご相談「この見積もりは妥当なの? オワコン施工してくれる業者さん紹介して!」のご紹介だよっ。
外構工事は一生に一度歩かないかのお買い物後悔しないようにじっくり吟味して決めてほしいよっ。

無料見積もり診断「あとだしじゃんけんワークス」

IMG_0652.jpeg

専用フォームから見積書のpdfかpjgを添付して必要事項を入力して送信するだけ。3営業日以内を目安に診断結果が示される。

透水性コンクリートは割高?


岡山県岡山市で駐車場と庭以外の部分へオワコンを施工したいと考えています。
透水性コンクリートは割高になるとのことで、土間コン、防草シート+砂利と割栗石で見積もりが出ています。
(見積もりがもう一枚あり、重機回送費で8万円が別途記載されています。)
土間コンの見積もりが適正かと、可能であれば岡山市でオワコンの施工が可能な業者があればご紹介いただき見積もりもお願いできればと思います。
お手数をおかけしますが、よろしくお願いいたします。


診断結果のいかんによっては「庭コン」(下段紹介)が連携している地元施工会社の無料紹介も受けられるのがあとだしじゃんけんワークスというサービス。

土間コン単価 11,000円について

IMG_0653.jpeg

こちらの見積もりに提示されている土間コンの単価(m2あたりのお値段)は型枠・ます調整を込み込みで12,567円/m2は高いのか安いのか適正なのかなど一般の方に知る由もない。

【参考】オワコン直営施工

オワコン直営施工価格表
50mm厚100mm厚
〜20㎡まで ¥168,000 ¥204,000
〜40㎡まで ¥232,000 ¥302,000
〜60㎡まで ¥390,000 ¥492,000

※計測した数量が施工範囲を超えた場合、実数精算となります。
※埋設物の撤去・調整・移設等に係る費用は含まれません。例:防草シート、設備管等
※オワコンは防草材として開発された製品です。
※車の乗り入れが想定される場所には50mm〜100mm(地盤状況によって調整)を推奨。
※従来製品(防草シートなど)に比べた耐久性(コンクリート)が特長である本製品は雑草が生えないということを保証してはおりません
(端部、隅っこからの雑草は不可避)
※年間平均気温が0度を下回らない地域のみの対応となります。
※施工当日の気温が氷点下となる場合は施工ができません。
※施工当日が雨天の場合は施工しません。
※納入車両が通る道幅は3m、高さは3.5m必要となります。満たさない場合は施工ができません。
※地下水流等により水が湧出している箇所は施工ができません。
※屋上・ベランダ等は対応外となります。
※商品特性上、ひび割れることがあります。
※天然材料の色や原料の成分により色の濃淡が発生します。
※施工準備のため敷地の一部及び水道・電気を貸与いただく場合があります。
※凍害・重車両の乗り入れ等不可抗力で発生した変形(割れなど)については免責となります。
※骨材飛散(剥離)は生じます
※小運搬一輪車(幅70cm・高さ2m)の経路が30mを超えたり不可能な場合は施工ができません。
※ロット違いにより色ムラや色違いが発生する場合がありますが品質に問題はありません。
※施工精度による不陸(凹凸)、ジョイントについては発生する懸念がありますので、基準についてはあらかじめ施工者にお尋ねください。
※当日や前日の雨天により施工箇所がぬかるんでいる場合は施工をいたしません。

直営施工をご希望の方は免責事項を承認したものとします。

こちらは日本全国どちらでも当社らが直接お伺いして納品した場合の「オワコン」料金目安表。 仮に、3行目の390,000円/〜60m2までを引用して単価を提示するならば、6,500円/m2となるため、「透水性コンクリートだと割高になる」という業者さんからの指摘は適切ではないことがわかる。

「オワコン」なら不要な場合も? 「床掘り」「残土処分」

IMG_0654.jpeg

さらに付け加えるならば、こちらに示されている「床掘り」「残土処分」320,000円が土間コンの排水、水勾配の設置のために必要だとするならば、「オワコン」の場合は水をがぶ飲みするコンクリートなので省略または削減することが可能。

オワコンなら最大で80万円コストカット

写真のように車両だって乗り入れ可能な「オワコン」を上述で解説した通りの条件で施工した場合最大で80万円からのコスト削減が可能。「透水は問題ないけど角が欠ける」などいいところも悪いところ全部紹介

「オワコン」に変えるだけで80万円からお安くなったら他にもいろんなお買い物ができるよねっ。 このように「あとだしじゃんけんワークス」はコンクリートを通して皆さんに喜びをお届けしているんだっ。

 オワコーン

「庭コン」by「生コンビニ」で安心

庭コンでできること

お住まいの近くの施工業者をご紹介します。実績のある施工業者がいない場合、お探しいたします。

お問い合わせはこちら

実際に当社製品を施工したことのない施工業者さんへ見学会も兼ねた施工方法やお見積りのサポートも実施しています。

施工経験豊富な直営業者・スタッフによる施工を見学会としてご案内もしています。

施工店が見つからず、未経験の工事業者・職人に注文する場合であっても、お見積りや納品・無料現場立会など、【生コンビニ】による支援を行っているので安心しておまかせいただけます。

生コンポータルでは、全国各地で直営施工も行っております。
下記料金表を目安としてお買い求めいただけます。

見積もり依頼する

オワコン直営施工価格表
50mm厚100mm厚
〜20㎡まで ¥168,000 ¥204,000
〜40㎡まで ¥232,000 ¥302,000
〜60㎡まで ¥390,000 ¥492,000

無料紹介「庭コン」は地元の頼れる工事業者の紹介を受けられるサービス。

現場サポート「生コンビニ」
単価送料最低
注文数量
オワコン 30,000円~
/m3
0.5m3
オコシコン 40,000円~
/m3
0.5m3
まさ固イワモル 20,000円~
/m3
0.5m3
生コンクリート 25,000円~
/m3
0.5m3
残コンブロック 12,000円~
/個
1個
オワコンの素(Y弾) 10,000円
/1m3分
1袋
バルチップ 5000円
/1袋
1袋
ドットコン型枠
(1枚あたり0.81m2)
お問い合わせ下さい 1枚
ヌルコンDIYキット
駐車場1台分
17,000円
/kg
1セット
ヌルコンDIYキット
駐車場3台分〜
52,000円
/kg
1セット
オワコン袋タイプ(オワモル) 1,500円
/袋
1袋

「貴社条件」(既往の支払い条件)でご購入いただけます。
「工場指名」既往の取引先(工場や建材店)からの仕入れも可能です。
「現場立会」(経験豊富な施工者を派遣)は初めての施工に限り無料です。
「直営施工」(出張納品)を施工研修としてご利用いただけます。
・ご希望される方には「庭コン」から無料送客を行なっています。

※ 「当社旧製品(ドライテック)にお困りの方はお問い合わせください」

生コンデスクフォーム

「庭コン」で紹介される業者さんはいずれも上げ膳据え膳の現場サポート「生コンビニ」の利用者だから安心。

オワコンちゃん、オワコーン。 今日は宮本さんが腕によりをかけて作成した無料見積診断のご紹介ご苦労様っ。 場所が岡山県岡山市だから現地の協力もバッチリ取り付けられるし本件直営施工を提案しちゃおうかなっ。
「コンクリートをもっと身近に」
そんなわけで、何十年も土間コンから変化しようとしないお勉強不足の業者さんではなく、常に顧客のニーズに寄り添って変化を試みる優良店さんを「庭コン」ではご紹介しているからどうぞお気軽にご相談くださいねっ。
オワッコーン‼︎

 宮本

 オワコンちゃん

オワッコーン‼
オワッコーン‼

 オワコーン



作者・宮本充也

当社旧製品(ドライテック)でお困りの方へ

現在も一部流通している旧製品ドライテックでお困りの方々への救済措置についてご案内しています。

【安い!】材料の価格がダウン。採用しやすい金額に

【らくらく施工】施工しやすい性質に改善

【つよい!】ドライテックを超える平均強度

”オコシコン(旧・ドライテック)改善点について”

宮本 充也

主な著者
宮本充也

危険物取扱責任者(乙4)/1級(舗装・造園・建築・土木)施工管理技士/コンクリート主任技士・診断士

毒物劇物取扱責任者/日本農業検定(1級)/エクステリアプランナー(2級)/運転免許証(大型・中型)

勉強中の資格:採石業務管理者/2級FP技能士

Y弾SDS.pdfダウンロード
オコシコンとドライテックの違い
オワコンとオコシコンの違い
生コンデスク
あとじゃん先生
このページのトップへ