2026/10/11
世界基準で製造・出荷を管理してます
世界基準は言いっぱなしではありません。れっきとしたJIS Q 17025という規格に準拠したものづくり。生コンクリート製造の歴史は61年目。昨日今日メディアやネットを騒がせるスタートアップではなしえない一味違う老舗のモノづくりで勝負します。土間コン™︎環境配慮型
世界水準の品質管理でお届けしてます 土間コン™︎環境配慮型
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見た目の白さや新しさではなく実力で勝負する土間コン™︎環境配慮型の採用事例紹介でっす。。
白い生コンクリートの製造
ナマコンバレー(写真)では日々環境にやさしい白い生コンクリートの製造が活発に行われています。
白い生コンクリートは環境にやさしい?
「白い生コンクリート」が環境にやさしい最大の理由は、製造時のCO2排出量を大幅に削減(脱炭素)し、産業廃棄物を有効活用(資源循環)しているからです。
人工的な着色料や高価なホワイトセメントで無理やり白くしているわけではありません。環境への優しさを極限まで追求した結果、原材料の性質によって「自然と白くなった」のがこのコンクリートの特徴です。
(GEMINI回答からの抜粋)
品質管理バッチリでお届けしています
「環境にやさしいんで高く買ってください。強度・耐久性は諦めてください」というわけにはいかないことくらい生コンポータルは存じております笑。JIS Q 17025並の品質管理基準でバッチリ管理を施した上で現場にお届けしています。
JIS Q 17025並の品質管理基準とは?
JIS Q 17025(ISO/IEC 17025)とは、一言で言えば「その試験所が、世界基準で正しいデータを出せる高度な技術力を持っている」ことを証明する、国際的な最高峰の品質管理レベルです。
一般的な工場が取得する「ISO 9001(品質管理の仕組みがあるか)」をベースにしながら、さらに一歩踏み込んで「試験員自身の腕前(力量)」や「測定機器の圧倒的な正確さ」までを第三者機関から厳密に審査・認定されます。
(GEMINI回答より抜粋)
なお、生コンポータル(株式会社 長岡生コンクリート)は今年度を目処にJIS Q 17025認定取得に取り組んでいる創業61年目の老舗コンクリート専門家集団です。SNSを騒がすスタートアップとは一味違った歴史や基準の裏付けある技術力で正統派なものづくりを心がけています
現場を支える「生コンビニ」「庭コン」
「初めて取り扱うんだけど材料はどうやって手に入れるの?」「現場には立ち会ってくれるのかな?なんなら、丸投げとかできるの?」現場を預かる忙しい業者様にとって「生コンビニ」は全てがワンストップで揃うコンテンツ。初めてでも安心してお取り扱いいただけます(受付:https://lin.ee/HpS7I5a )
「お庭や駐車場の相談って誰にしたらいいのかな?」一般のお客さまと、「挑戦してみたいんだけど営業が苦手なんだよね」本業に忙しい業者さま。両者をつなげる役割を果たしているのが「庭コン」無料のマッチングサービスです(受付:https://lin.ee/HpS7I5a )
実物を見て、触って、ご納得いただける機会(見学・体験プログラム)も無料で提供しています
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実物見て、触って、納得して。
「実物を見てから採用決めたい」一般のお客様と、「ぶっつけ本番嫌だから一度触っておきたい」業者さま。ふるさと納税の返礼品でもあるコンクリートリゾートナマコンバレーや、写真の実際の現場では、そんな体験や見学をいただけるプログラムを随時無料で提供中(受付:https://lin.ee/HpS7I5a )
「コンクリートをもっと身近に」
コンクリートの専門家集団ですから手練手管で目立って売り抜けるなんてことはしませんのでご安心くださいっ
オワッコーン‼︎
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作者・宮本充也
残コンステーションによる地域資源循環・脱炭素フロー
未利用資源「残コン」の高度利用を地域や組合単位で取り組むことで資源循環・脱炭素といった地域の課題を打破しつつ新たな付加価値(富)を創造する。地域や生コン組合主導の残コンステーションという提案。
Before:従来、建設現場で余剰となった生コンクリート(残コン)の大半は資源循環されることなく現地の中間処理業者らの手に委ねられあるいは最終処分場で埋め立て処分となっている。
After:一方、残コンステーションを実装した地域(生コン組合)では未利用資源として再定義され、廃棄されることなくフローチャートのように循環し、その過程で残コンやスラッジ水は「アルカリ刺激効果」を有し、CCU(Carbon Capture Utilization)材料としても脱炭素土間コンに貢献しうるマテリアルとして地域内で無限に循環し付加価値を生み出すことになる。


