2026/10/21
ポンプ圧送もモチロンできます!
土間コン™︎環境配慮型(ナマコン™︎ホワイト)は通常の生コンクリートと同様の性状となっていますためポンプ圧送という工法を採用することが可能です
ポンプ圧送モチロンご利用いただける ナマコン™︎ホワイト
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本日はナマコン™︎ホワイトがポンプ圧送可能って記事のご紹介ですー。。
もちろんポンプ圧送だってOK ナマコン™︎ホワイト
生コン車から排出されているこちら、環境配慮型の生コンクリート ナマコン™︎ホワイト の色は真っ白。今回はそんな生コンがもちろんポンプ圧送もできるって記事をご紹介です
真っ白環境配慮型その理由
製鉄プロセスで発生する残渣・副産物 高炉スラグ微粉末 を結合材として大幅に適用することによりコンクリートの色そのものが白色を呈します。
生コンクリートのポンプ圧送とは
(Gemini回答より抜粋)
ちなみに、ドットコンで今をときめく小澤辰矢さんはこのポンプ圧送が本業の社長さんです。そのため、ドットコンと土間コン™︎環境配慮型に用いられる ナマコン™︎ホワイト はコラボレーション可能
打設作業の合理化 ポンプ圧送
ワイヤーメッシュ不要な ナマコン™︎ホワイト は配管を伝って打設したい箇所にまで搬送されます。そのため、オワコン®︎まさ固®︎ や オコシコン®︎ で必要になる運搬作業をカットすることができます(これは、通常の生コンクリート全般に言えるアドバンテージ)
ナマコン™︎ホワイトは「生コンビニ」でお手配しています
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「生コンビニ」でお手配します ナマコン™︎ホワイト
材料手配、現場立会(施工指導や手許作業を含む)、直営による下請け協力まで「生コンビニ」では現場のリアルな要望に全力でお応えしています(受付:https://lin.ee/HpS7I5a )。お気軽にご相談ください
手前が1:3モルタル™︎(通常の生コンの色)と比べるとやっぱりナマコン™︎ホワイトは白い。普通ポルトランドセメントを大幅に削減(10%程度)しているからこその色の違いと環境性能
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作者・宮本充也
残コンステーションによる地域資源循環・脱炭素フロー
未利用資源「残コン」の高度利用を地域や組合単位で取り組むことで資源循環・脱炭素といった地域の課題を打破しつつ新たな付加価値(富)を創造する。地域や生コン組合主導の残コンステーションという提案。
Before:従来、建設現場で余剰となった生コンクリート(残コン)の大半は資源循環されることなく現地の中間処理業者らの手に委ねられあるいは最終処分場で埋め立て処分となっている。
After:一方、残コンステーションを実装した地域(生コン組合)では未利用資源として再定義され、廃棄されることなくフローチャートのように循環し、その過程で残コンやスラッジ水は「アルカリ刺激効果」を有し、CCU(Carbon Capture Utilization)材料としても脱炭素土間コンに貢献しうるマテリアルとして地域内で無限に循環し付加価値を生み出すことになる。


