2026/02/24
土間コン™︎ につきものの 【ひび割れ】 が簡単に見えなくなる補修材料 【無料】 でばら撒き中
ノベルティとして土間コン™︎ひび割れ専用の補修材をばら撒き始めてます。 無料です、もちろん。 土間コン™︎(駐車場など)で最もお施主さんと業者さんの間をギクシャクさせる文字通りヒビはこれでもう怖くない。
土間コン™︎ヒビ消し材無料配布
![]()
土間コン™︎ヒビ消すノベルティのばらまきを始めましたー。。
土間コン™︎ ひび割れ 水で湿らせる
![]()
![]()
![]()
見えるひび割れに水を擦り付けて毛細管現象を応用してひび割れ内部まで水分を浸透させることで補修材の付着をよくします
材料を ひび割れ に沿って擦り付ける
![]()
![]()
![]()
![]()
作業は以上終わり。小学校の技術の時間とか図画工作の時間を思い出させる経験。 不器用で有名なオワコンの宮本さんでも楽しく作業できます
ひび割れ 補修痕を乾かす
![]()
![]()
![]()
乾かすというか、放置する。そのまま。あとは乾けば見えなくなります。ヒビ消えます
![]()
ひび割れ 見えなくなる
![]()
![]()
市販のひび割れ補修材との比較でも一目瞭然完全に消えてます。そもそもこんな間近で見つめるもんじゃありませんからね、土間コン™︎笑
「コンクリートをもっと身近に」
土間コン™︎ でみんなに幸せになってもらいたいよねっ
オワッコーン‼︎
![]()
![]()
![]()
作者・宮本充也
残コンステーションによる地域資源循環・脱炭素フロー
未利用資源「残コン」の高度利用を地域や組合単位で取り組むことで資源循環・脱炭素といった地域の課題を打破しつつ新たな付加価値(富)を創造する。地域や生コン組合主導の残コンステーションという提案。
Before:従来、建設現場で余剰となった生コンクリート(残コン)の大半は資源循環されることなく現地の中間処理業者らの手に委ねられあるいは最終処分場で埋め立て処分となっている。
After:一方、残コンステーションを実装した地域(生コン組合)では未利用資源として再定義され、廃棄されることなくフローチャートのように循環し、その過程で残コンやスラッジ水は「アルカリ刺激効果」を有し、CCU(Carbon Capture Utilization)材料としても脱炭素コンクリート(CNコンクリート)に貢献しうるマテリアルとして地域内で無限に循環し付加価値を生み出すことになる。
