2026/10/12
こちら現場の味方です 週刊生コン
毎日毎週土間コン™︎まみれで過ぎていきます生コンポータル月曜日3本目のブログはお馴染み週刊生コンでは1週間を総括しています。新しい1週間もよろしくお願いいたします
なんだかんだ役に立ってるから採用されています
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採用理由はいろいろありますが、結局現場でお役に立ってるからってことだよねっ
待たなくていい。仕上げもいらない
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職人さんや現場を管理される方々にとってはこの性能すごいことです 手離れの良さがウリの排水土間
土間コン™︎だけやってきた人たちです
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生コンポータルは土間コン™︎だけをやってきた人たちです。だから、相談だけでも、喜んで受け付けています 土間コンのことなら専門メーカーへ!
どうせ同じなら環境にやさしい方
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半世紀前にはポイ捨てとかタッションとか普通にあったみたいですよ。つまり、土間コン™︎の歴史もここから大きく変わるってことです どうせなら環境にやさしい方で 土間コン™︎
水勾配(水じまい)で困らない
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これも、現場を預かる人にとっては素晴らしい性能ということで喜んでいただいています ちょっとの斜めも許せない!水勾配
これ、生コンだと大変です
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材料が飛び散らないから現場を預かる人たちにとっては、こちらも有益な性能になってます 最悪バケツリレーで防草と排水
土間コン™︎専業者としては現場にとにかく寄り添う姿勢でこれからも臨んでまいります
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きっちりしめるとこしめてます
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昨日今日ポッと出のスタートアップとは一味も二味も違いますよ。SNSや情報発信が得意なだけじゃありません。中身があります。老舗企業61年の価値 土間コン™︎ をお届けしています 世界基準で製造・出荷を管理してます
「コンクリートをもっと身近に」
これまでも、そして、これからも。現場至上主義で歩んで参りますっ
オワッコーン‼︎
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作者・宮本充也
残コンステーションによる地域資源循環・脱炭素フロー
未利用資源「残コン」の高度利用を地域や組合単位で取り組むことで資源循環・脱炭素といった地域の課題を打破しつつ新たな付加価値(富)を創造する。地域や生コン組合主導の残コンステーションという提案。
Before:従来、建設現場で余剰となった生コンクリート(残コン)の大半は資源循環されることなく現地の中間処理業者らの手に委ねられあるいは最終処分場で埋め立て処分となっている。
After:一方、残コンステーションを実装した地域(生コン組合)では未利用資源として再定義され、廃棄されることなくフローチャートのように循環し、その過程で残コンやスラッジ水は「アルカリ刺激効果」を有し、CCU(Carbon Capture Utilization)材料としても脱炭素土間コンに貢献しうるマテリアルとして地域内で無限に循環し付加価値を生み出すことになる。


