2026/10/16
真っ白も真っ赤も作っています
生コンポータルと名乗っていますので、生コンクリートのことを何か検討される場合の入り口きっかけであれるよう日々努めています。真っ白い生コンももちろんですが、真っ赤な生コンだってお届けしています
真っ赤な生コンクリート
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先ほどのブログでは真っ白い生コンをご紹介しましたが、真っ赤な生コンだって作れるのですー。。
真っ赤な生コンもお任せください
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生コンポータルのお返事は「はい、YES、喜んで」の三種のみとなっています。選択肢は「やるか、やるか、やるか」の三種のみ。コンクリートのことならどんなことでもご相談ください。そんな姿勢でいるからこそ、こんなオーダーもいただけます
顔料の尾関とコラボしています
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顔料の尾関とは?
(Gemini回答より抜粋)
Barchipもそうだが、尾関も「せっかくカラーコンクリートがスペックされたのに製造してくれる工場が見つからなくて失注」に長年悩まされてきた企業。生コンポータルはそんな彼らの駆け込み寺として活躍しております
「生コンポータルに断られたら絶対できない」コンクリート業界の常識にしてまいります
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コンクリのことならどんなことでもご相談ください
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カラー対応や、特殊配合、脱炭素・資源循環などなど、最先端のコンクリートに求められることならなんでも対応可能 生コンポータル(株式会社 長岡生コンクリート)の最大のウリとなっています。どうぞ、どんなお話でもコンクリートのことでしたら遠慮なくお申し出ください(受付:https://lin.ee/HpS7I5a )
「コンクリートをもっと身近に」
現場には現実があります、理屈じゃない現物があります。だからこそ、現場に立ってそこから発信して参りますっ
オワッコーン‼︎
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作者・宮本充也
残コンステーションによる地域資源循環・脱炭素フロー
未利用資源「残コン」の高度利用を地域や組合単位で取り組むことで資源循環・脱炭素といった地域の課題を打破しつつ新たな付加価値(富)を創造する。地域や生コン組合主導の残コンステーションという提案。
Before:従来、建設現場で余剰となった生コンクリート(残コン)の大半は資源循環されることなく現地の中間処理業者らの手に委ねられあるいは最終処分場で埋め立て処分となっている。
After:一方、残コンステーションを実装した地域(生コン組合)では未利用資源として再定義され、廃棄されることなくフローチャートのように循環し、その過程で残コンやスラッジ水は「アルカリ刺激効果」を有し、CCU(Carbon Capture Utilization)材料としても脱炭素土間コンに貢献しうるマテリアルとして地域内で無限に循環し付加価値を生み出すことになる。


