2026/06/01
同じお値段で「環境にやさしい(ホワイト)と普通(グレー)どちらも選べます」という意味
大袈裟な言い方かもしれません。だけど、実際には、土間コン™︎グレー(通常品)とホワイト(環境配慮型)を比べると排出CO2の量も天然の恵みを削る量もまるっきり違う。大体同じお値段で、あなたはどちらを選択しますか?
大体同じお値段 環境への貢献 または 破壊 どちらを選ぶ?
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土間コン™︎ホワイトの白色は環境に貢献している証拠となって永遠に残りまっす。。
普通の土間コン™︎だけじゃない
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こちら、土間コン™︎ホワイト(環境配慮型)は生コン一筋コンクリートの専門家集団生コンポータル(株式会社 長岡生コンクリート)からリリースされ直営ユニットから全国に平米1万円(掘削、残土、下地含むで1万5千円)で供給されています。このお値段、土間コン™︎グレー(通常品)とおよそ同じくらいの価格水準となっていて、どうせ、整備するお庭の駐車場、同じお値段で「環境にやさしいもの(ホワイト)とこれまでと変わらないもの(グレー)をどちらも選べます」という意味となっています
白色の何か地球環境に貢献してるの?
土間コン™︎グレー(通常品)の原材料となっている生コンクリートの製造には石灰岩や山河を削って得られるセメントや骨材が用いられています。そのため、1m3の製造にはCO2量で250~310kg(Gemini)発生しています。
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写真は土間コン™︎ホワイト(環境配慮型)に用いられている原材料ザンコン™︎骨材。一方、土間コン™︎ホワイトの白色は副産物がもともと有している色がそのまま出たものであり、全て副産物(ザンコン™︎骨材や高炉スラグ微粉末)となっていて、天然を削ることなく、CO2を排出させることなくできてる。だから、環境に貢献しています
現場は「生コンビニ」がお役に立ちます
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「コンクリートをもっと身近に」初めて触る製品、ぶっつけ本番怖いから、パス。その気持ちわかります。だから、「生コンビニ」では材料手配から現場立会(助っ人)下請け(丸投げ)までニーズに徹底的に寄り添います
| 単価 | 送料 | 最低 注文数量 |
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|---|---|---|---|
| オワコン | 30,000円~ /m3 |
込 | 0.5m3 |
| オコシコン | 40,000円~ /m3 |
込 | 0.5m3 |
| イワモル | 20,000円~ /m3 |
込 | 0.5m3 |
ザンコン™︎ |
生コン単価以下 | 込 | 0.5m3 |
| ナゲコン(着色) | 10,000円~ /m3/袋 |
別 | 1m3/袋 |
| 砂利・砕石・砂 | 15,000円~ /t |
込 | 1t |

・「貴社条件」(既往の支払い条件)でご購入いただけます。
・「工場指名」既往の取引先(工場や建材店)からの仕入れも可能です。
・「現場立会」(経験豊富な施工者を派遣)は初めての施工に限り無料です。
・「直営施工」(出張納品)を施工研修としてご利用いただけます。
・ご希望される方には「庭コン」から無料送客を行なっています。
受付:https://lin.ee/HpS7I5a そもそも、作業そのものは土間コン™︎グレー(通常品)となんら変わらないので、普段通りでいいんです
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どうせ使わなければならない土間コン™︎ が環境に優しい方がいいじゃないですか
「庭コン」でつながる職人と一般
受付:https://lin.ee/HpS7I5a 「庭コン」では各地でチャレンジングな活躍をされている業者さんがマッピングされています。直接でも当社仲介(無料)でもお気軽にご相談ください
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ピアノやバイクのように普段から頻繁に経験する買い物ではないから。一生の付き合いになる買い物だから。土間コン™︎のこと相談できる業者さんとつながることは重要です
生コンポータルの土間コン™︎ホワイト「環境に優しいから高いです」ではありません。平米1万円と、相場金額で
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平米1万円で直営施工承ります 土間コン™︎ホワイト
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そんな土間コン™︎ホワイトを生コンポータルでは平米1万円で直営施工を提供しています。掘削、残土処分、下地なども承った場合にも1万5千円と相場通りの価格帯で請け負っておりますのでお気軽にご相談ください
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受付:https://lin.ee/HpS7I5aやっぱり、一生のおつきあいになるから。地球環境に貢献している証拠の色(ホワイト)にしておきたい。どうせ、買うもの。一生足元を支えるもの。そんな買い物に後悔を残さないで
「コンクリートをもっと身近に」
でも、知られていなければ、幸せお届けできませんっ。だから、伝える、情報発信頑張ろうっ
オワッコーン‼︎
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作者・宮本充也
残コンステーションによる地域資源循環・脱炭素フロー
未利用資源「残コン」の高度利用を地域や組合単位で取り組むことで資源循環・脱炭素といった地域の課題を打破しつつ新たな付加価値(富)を創造する。地域や生コン組合主導の残コンステーションという提案。
Before:従来、建設現場で余剰となった生コンクリート(残コン)の大半は資源循環されることなく現地の中間処理業者らの手に委ねられあるいは最終処分場で埋め立て処分となっている。
After:一方、残コンステーションを実装した地域(生コン組合)では未利用資源として再定義され、廃棄されることなくフローチャートのように循環し、その過程で残コンやスラッジ水は「アルカリ刺激効果」を有し、CCU(Carbon Capture Utilization)材料としても脱炭素土間コンに貢献しうるマテリアルとして地域内で無限に循環し付加価値を生み出すことになる。
