2026/07/23
熱中症リスクの大幅な軽減
熱中症リスクの大幅な軽減、ペットや子どもの安全確保、都市のヒートアイランド現象の解消など、生活環境が劇的に改善します(Gemini回答)とあるように、土間コン™︎ホワイトは熱環境を劇的に改善することがわかっています
土間コン™︎ホワイト本当の価値は路面温度
![]()
土間コン™︎ホワイトは日本の夏の熱中症リスクを大幅に軽減するのみならず、地球環境への貢献も果たしますー。。
舗装の王道アスファルト60℃越え
![]()
マンホールは目玉焼き作れるレベルで熱い
![]()
62℃、物の本では70℃近くまで上がる事がわかっています。そもそも、アスファルト舗装は180℃くらいの高温で施工され、「冷めたら固まる」という性質の製品であることから熱を帯びやすい性質が知られています
![]()
見た目が黒いから眩しくないし温度も低そうと思ったら大違いはアスファルト舗装の由来(石油製品)によるもの
土間コン™︎ホワイト40℃
![]()
![]()
![]()
同時刻に同じ場所で計測された土間コン™︎ホワイトは同じ場所(隣)でなんと20℃も低い事がわかりました。しかも、環境負荷が極めて低いことがわかっています
散水するとその差40℃
![]()
![]()
![]()
夏場の路面温度が40℃下がったらどうなる?
(Gemini回答)
オワコンの宮本充也さん解説)
普段はコンクリート診断士や1級舗装施工管理技士として活躍するオワコン宮本充也さんですが、保有資格からもわかるようにアスファルトもコンクリートも専門家です。それぞれに、いいところ、補われるべき欠点、などを知悉している立場から申しますと、我が国の舗装の95%はアスファルト舗装(コンクリート舗装はたった5%)となっており諸外国に比しても異常値であると申し上げられます。日本の夏が暑いのは95:5でアスファルトに偏重しているインフラ行政に理由がある、とすら申し述べることができそうです
そんな路面温度や環境温度の違いについては生コンポータルが運営するコンセプトリゾート ナマコンバレー でじっくり体験していただけます
![]()
LUMBER BETON VALLEYで体験できます
![]()
オコシコン®︎ホワイト 土間コン™︎ホワイト ベージュ など、生コンポータルが繰り出す多様なコンクリート舗装が展示されています
![]()
生コンポータルが運営するコンセプトリゾートナマコンバレーLUMBER BETON VALLEYでは滞在(無料)しながらコンクリートのある暮らしを体験いただけます(受付:https://lin.ee/HpS7I5a )
「コンクリートをもっと身近に」
しかし、異常な暑さでありますっ
オワッコーン‼︎
![]()
![]()
![]()
作者・宮本充也
残コンステーションによる地域資源循環・脱炭素フロー
未利用資源「残コン」の高度利用を地域や組合単位で取り組むことで資源循環・脱炭素といった地域の課題を打破しつつ新たな付加価値(富)を創造する。地域や生コン組合主導の残コンステーションという提案。
Before:従来、建設現場で余剰となった生コンクリート(残コン)の大半は資源循環されることなく現地の中間処理業者らの手に委ねられあるいは最終処分場で埋め立て処分となっている。
After:一方、残コンステーションを実装した地域(生コン組合)では未利用資源として再定義され、廃棄されることなくフローチャートのように循環し、その過程で残コンやスラッジ水は「アルカリ刺激効果」を有し、CCU(Carbon Capture Utilization)材料としても脱炭素土間コンに貢献しうるマテリアルとして地域内で無限に循環し付加価値を生み出すことになる。
