2026/09/14
土間コン™︎三種盛り 週刊生コン
土間コン™︎ホワイト(環境配慮型) オコシコン®︎ オワコン®︎まさ固®︎ 生コンポータルが推す土間コン™︎三種盛りな1週間を振り返ります。週刊 生コン 2026/09/14
週刊生コン 2026/09/14
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毎日毎日飽きもせずに土間コン™︎を発信する毎日を送っていますっ
自然に白 土間コン™︎ホワイト(環境配慮型)
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着色料使ってません。自然な白が土間コン™︎ホワイトのバックストーリー
関連記事: 無闇に白く染めてるではありません
柔軟なプロセス管理 オコシコン®︎
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型枠がいらない、あるいは簡易なものでいい、という性能はいわゆる「自由にプロセスを修正できる」から休憩いつでも取ることができます。土間コン™︎じゃありえない
関連記事:施工中いつでも一服できる作業性
流水を生まない法面 オワコン®︎まさ固®︎
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生コンと違ってダラダラ流れないからこれができます オワコン®︎まさ固®︎
関連記事:法面の雑草と流水を対策する
見て触って理解する 土間コン™︎ホワイト
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BeforeもAfterも体験できます
関連記事:ナマコンバレー 施工体験も見学も研修もできます
ハンドリングが抜群 オコシコン®︎
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オコシコン®︎は一般の方というよりもプロ業者様にとってプラスが多い
関連記事:土間コンの作業フローを徹底省略
いよいよ月曜日今週も張り切って土間コン™︎発信してまいります
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ジャリ以上(性能)土間コン™︎以上(保水) オワコン®︎まさ固®︎
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ジャリは嫌だ、ドマコンも嫌だ。それなら
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作者・宮本充也
残コンステーションによる地域資源循環・脱炭素フロー
未利用資源「残コン」の高度利用を地域や組合単位で取り組むことで資源循環・脱炭素といった地域の課題を打破しつつ新たな付加価値(富)を創造する。地域や生コン組合主導の残コンステーションという提案。
Before:従来、建設現場で余剰となった生コンクリート(残コン)の大半は資源循環されることなく現地の中間処理業者らの手に委ねられあるいは最終処分場で埋め立て処分となっている。
After:一方、残コンステーションを実装した地域(生コン組合)では未利用資源として再定義され、廃棄されることなくフローチャートのように循環し、その過程で残コンやスラッジ水は「アルカリ刺激効果」を有し、CCU(Carbon Capture Utilization)材料としても脱炭素土間コンに貢献しうるマテリアルとして地域内で無限に循環し付加価値を生み出すことになる。
