2026/07/28
埋め戻しも生コンにお任せください
CLSM(Controlled Low-Strength Material)日本では流動化処理土が有名ですがこれ生コンクリートです。低強度にあえて調整された生コンクリートです。厳密に言えば生モルタルですね。イワモル®︎もCLSMに位置付けられ、迅速で安価な埋め戻しなどに用いられています
CLSMで埋め戻しなら省力化・迅速で粉塵・騒音・振動対策一石三鳥
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現代では埋め戻し作業も生コンクリートの担当する役割ですぞっ
CLSMは生コンクリートです
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こちら、生コン工場で製造され建設現場に生コン車で持ち込まれるという点では生コンクリートはCLSM(Controlled Low-Strength Material)と呼ばれ「低強度にあえて調整された材料」であり、埋め戻しなど省力化、迅速化、経済性確保などに活躍しています
建物背面などの埋め戻しを迅速に
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建物の背面など重機が入りにくく、さらに作業もしにくいような空間も埋め戻さなければなりません。そんなときに活躍するのが生コンクリートCLSM
イワモル®︎なら全国対応中
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なお、コンクリートディレクター協会や横浜国立大学細田暁研究室などと共同して研究・開発・実装が行われているCLSMイワモル®︎なら全国対応もしています
土間コン™︎もその下地もなまコンクリートにお任せください
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JOIS コンクリートディレクター協会
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CLSMなど現在のJIS規格では及ばない先進をいく生コンクリートの研究・開発・実装についてはJOIS(Japan Out-Industrial Standard) by コンクリートディレクター協会で日夜活発に交流がなされ新しい付加価値が生まれています。製造・施工に興味ある方はお気軽にお問い合わせください(受付:https://lin.ee/HpS7I5a )
「コンクリートをもっと身近に」
コンクリート産業自ら創出しうる現実的な領域がこちらのCLSM(モルタル™︎)とコンクリート舗装(土間コン™︎)ですっ
オワッコーン‼︎
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作者・宮本充也
残コンステーションによる地域資源循環・脱炭素フロー
未利用資源「残コン」の高度利用を地域や組合単位で取り組むことで資源循環・脱炭素といった地域の課題を打破しつつ新たな付加価値(富)を創造する。地域や生コン組合主導の残コンステーションという提案。
Before:従来、建設現場で余剰となった生コンクリート(残コン)の大半は資源循環されることなく現地の中間処理業者らの手に委ねられあるいは最終処分場で埋め立て処分となっている。
After:一方、残コンステーションを実装した地域(生コン組合)では未利用資源として再定義され、廃棄されることなくフローチャートのように循環し、その過程で残コンやスラッジ水は「アルカリ刺激効果」を有し、CCU(Carbon Capture Utilization)材料としても脱炭素土間コンに貢献しうるマテリアルとして地域内で無限に循環し付加価値を生み出すことになる。
