2026/09/06
土間コン付帯工もできちゃう会社
最先端のコンクリート開発企業として、あるいは土間コン™︎専門メーカーでお馴染み生コンポータルはこのところ直営施工に力を入れています。 防草シートやウッドデッキ、カーポートなどなど、土間コン™︎について回るさまざまなご相談も承ります。今回は前回に続いてブロック積みの階段設置について
ブロック積み階段設置工事
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生コンポータルではコンクリートや土間コン™︎周辺の各種ご相談も承りますー。。
土間コン™︎以外もそこそこやります
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Before。土間コン™︎以外もそこそこやりますシリーズは第2弾。仕上げのための型枠設置の様子をご紹介します。前回までの様子はこちら→ 土間以外 階段工など 外構 承ります
ブロック積みによる階段設置
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仕上がりの様子は先々でブログでご紹介を予定しています。先端をいくコンクリートや土間コン™︎で知られるコンクリートの専門家集団・生コンポータル(株式会社 長岡生コンクリート)ですが、このほかにもウッドデッキや防草シート、ジャリ敷き、カーポート設置などなど、結構器用にやれちゃう会社なのでご相談はお気軽に(受付:https://lin.ee/HpS7I5a )
ナマコンバレーではそんな生コンポータルのいろんな作品が展示されていますのでいつでものぞいてみてください
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土間コン™︎周辺もご相談ください ナマコンバレー
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ナマコンバレー にあるカフェLumberには誰かしら生コンポータルの職員がなるべく在席・勤務していて、ゲストはコンクリートのことを色々と尋ねることもできます。また、実際の現場は許可を得た場合見学・研修会場としても開放されています。お気軽にご相談ください(受付:https://lin.ee/HpS7I5a )
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作者・宮本充也
残コンステーションによる地域資源循環・脱炭素フロー
未利用資源「残コン」の高度利用を地域や組合単位で取り組むことで資源循環・脱炭素といった地域の課題を打破しつつ新たな付加価値(富)を創造する。地域や生コン組合主導の残コンステーションという提案。
Before:従来、建設現場で余剰となった生コンクリート(残コン)の大半は資源循環されることなく現地の中間処理業者らの手に委ねられあるいは最終処分場で埋め立て処分となっている。
After:一方、残コンステーションを実装した地域(生コン組合)では未利用資源として再定義され、廃棄されることなくフローチャートのように循環し、その過程で残コンやスラッジ水は「アルカリ刺激効果」を有し、CCU(Carbon Capture Utilization)材料としても脱炭素土間コンに貢献しうるマテリアルとして地域内で無限に循環し付加価値を生み出すことになる。
