2026/09/13
いかなる特殊コン製造も承ります
ナマコンバレーに設置されてある設備ではいかなる特殊コンクリートにも対応する製造プロセスが確立されています。当社で製造できなければ諦めてください。そう言い切れる製造フローのご紹介
当社で製造できなければ諦めてください
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ナマコンバレーでは日夜コンクリートの可能性が探求されていますー。。
いかなる骨材でも
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レギュラーストックの他に補助グランドホッパーなど特殊品などサブストックを搬送するための設備も充実
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このほか、既計量した骨材をフレコンに梱包して現地で投入する方式も採用しています。このことで、いかなる特殊骨材にも対応した生コンクリート製造が実現しています
いかなる結合材・混和材も
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計量器付き移動式サイロの導入でいかなる場所にも特殊バインダーの採用された生コンクリートをお届け可能です
アルカリ刺激剤などいかなる混和剤も
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また、世界的混和剤メーカーMAPEIと協働することでアルカリ刺激剤など最先端のコンクリート用化学混和剤への対応も行なっています
カラーコンクリートや脱炭素コンクリートなど通常の体制では対応いただけない特殊コンクリートの製造のご相談をお待ちしています(受付:https://lin.ee/HpS7I5a )
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なんでも混ぜます! 品質管理もしっかりと
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こちらは、白い生コンクリート(脱炭素コンクリート)の製造・出荷状況
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JIS A 5308認証工場の品質管理でしっかりと検査された製品が現地にお届けされています
「コンクリートをもっと身近に」
コンクリートディレクター協会ではそんな各種特殊コンクリート(JIS外品)の情報交換が行われていますっ
オワッコーン‼︎
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作者・宮本充也
残コンステーションによる地域資源循環・脱炭素フロー
未利用資源「残コン」の高度利用を地域や組合単位で取り組むことで資源循環・脱炭素といった地域の課題を打破しつつ新たな付加価値(富)を創造する。地域や生コン組合主導の残コンステーションという提案。
Before:従来、建設現場で余剰となった生コンクリート(残コン)の大半は資源循環されることなく現地の中間処理業者らの手に委ねられあるいは最終処分場で埋め立て処分となっている。
After:一方、残コンステーションを実装した地域(生コン組合)では未利用資源として再定義され、廃棄されることなくフローチャートのように循環し、その過程で残コンやスラッジ水は「アルカリ刺激効果」を有し、CCU(Carbon Capture Utilization)材料としても脱炭素土間コンに貢献しうるマテリアルとして地域内で無限に循環し付加価値を生み出すことになる。
