2026/08/03
ザンコン™︎ 白い生コン 週刊生コン 2026/08/03
1週間の幕開け月曜日3本目のブログは前週を振り返る大切な時間。真夏に価値を発揮するザンコン™︎ や 白い生コン の話題に溢れた期間となりました
ザンコン™︎ 白い生コン ザンマイの1週間
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今週も張り切って週刊生コンお届けしまっす。。
ザンコン™︎強度35.2N/mm2
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ザンコン™︎(副産物だけでできた生コン)なのにこれだけ強度が出るなんてすごいと思いました
そして冷たい
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さらに、真夏にも冷たい、という性能がついてくる。すごいー
関連記事: 白い生コンで涼をとる
アプリで注文できるようになった
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しかも、アプリで気軽に注文できる世界が始まっています
安さを求めるなら圧倒的
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ザンコン™︎はコンクリート製造産業にあって中古市場を開く鍵になります
関連記事: 安い生コン買うならコレ!
無料のサンプルも始まりました
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「コンクリートをもっと身近に」そんなザンコン™︎は建設事業者向けに無料のサンプル配布開始。展示しておけばその性能を肌で感じていただけます
関連記事:白い土間コン™︎サンプル無料配布
今週もナマコンバレーでは多くのゲストのお迎えを予定しています
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実物見にいくだけの価値あります
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コンクリートの展示場ナマコンバレーではいつでもその価値を肌で感じていただけます
「コンクリートをもっと身近に」
まあ、あれですね、真夏は仕事しちゃダメですね、体壊すっ。今週はちょっと疲労に意識的に過ごしたいと思いますっ
オワッコーン‼︎
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作者・宮本充也
残コンステーションによる地域資源循環・脱炭素フロー
未利用資源「残コン」の高度利用を地域や組合単位で取り組むことで資源循環・脱炭素といった地域の課題を打破しつつ新たな付加価値(富)を創造する。地域や生コン組合主導の残コンステーションという提案。
Before:従来、建設現場で余剰となった生コンクリート(残コン)の大半は資源循環されることなく現地の中間処理業者らの手に委ねられあるいは最終処分場で埋め立て処分となっている。
After:一方、残コンステーションを実装した地域(生コン組合)では未利用資源として再定義され、廃棄されることなくフローチャートのように循環し、その過程で残コンやスラッジ水は「アルカリ刺激効果」を有し、CCU(Carbon Capture Utilization)材料としても脱炭素土間コンに貢献しうるマテリアルとして地域内で無限に循環し付加価値を生み出すことになる。
