長岡生コンクリート

2026/09/19

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プロが教える!プロのコンクリート購入

プロが教える!プロのコンクリート購入

「安く作れる」などDIYの目的にも色々とあるかと思いますが、コンクリに関しては付け焼き刃にDIYはお勧めできません。時間とお金を捨てるようなものです。展示場ナマコンバレーではDIYer向けコンクリート取り扱い講習を実施しています 「ホムセンやネットで買っちゃダメ! 【砂】【砂利】【砕石】は生コン工場が最も安くて簡単で便利」【生コンビニ】



コンクリ軽率なDIY 時間とお金の無駄

 残コン女の子

コンにちは、残コンさんでっす
ナマコンバレーではDIYer様向けコンクリート取り扱い講習(無料)を随時実施していまっす。。

いつでも体験いただけます

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生コンポータルが運営する展示場ナマコンバレーでは一般DIYer様向けコンクリート取り扱い講習を実施しています。一般に、DIYは「安い」という錯覚が流布されておりますが、現状コンクリートに関しては業者さんにお任せした方が圧倒的にお得、ということが常識となっています。なぜか?

材料代が3分の1以下

ホームセンターの乾燥生コン(ドライ生コン)のkg単価は約30〜35円、生コン工場から直接購入する場合のkg単価は約8〜13円であり、生コン工場のほうが3倍近く安くなります [1, 2]
量が多くなるほど、この単価差による総額の違いは非常に大きくなります。それぞれの価格構成やメリット・デメリット、目安となる計算は以下の通りです。

(Gemini回答から抜粋)

DIYといったら一般的にはホームセンターとなっているかと思いますが、kg単価で比較すると材料代は圧倒的に業者さんが普段購入している生コン工場のそれの方が安い。さらに、この計算には含まれていませんが、ホームセンターの場合はわざわざ購入しに行かなければならない輸送代金と時間がかかりますが、プロが買い求める生コンの場合は現場に生コン車で届けられた生コンの代金がホムセンのそれの3分の1以下となっているため、その価格差は圧倒的であることがわかります

ホムセンのコンクリだと時間も手間もかかる

手間の差は圧倒的で、量が多い場合は圧倒的に「生コン工場からの購入」が有利です。
一般の方がホームセンターの乾燥生コン(インスタント生コン)を使用する場合と、生コン工場から直接購入する場合では、労働負担時間効率に天と地ほどの差があります。

(Gemini回答から抜粋)

教えます! 生コン工場から生コン購入する方法

なお、生コンポータル(株式会社 長岡生コンクリート)ではプロ業者さま向けはもちろん、一般・DIYer様向けのコンクリート購入から打設作業までの一連のプロセスをほんの短時間でお教えするプログラムナマコンバレーで開催しています。

「コンクリートをもっと身近に」

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生コンプラントへの注文の仕方から、実際に現場に届いた場合の取り扱いの方法まで、生コンポータルのプロ職員がほんの1〜2時間で丸っとお伝えします。なお、ナマコンバレーには無料で滞在いただける施設も完備されていますので、遠方からお越しの方にも負担が少ないことが特徴となっています

コンにちは、まさ固さんです
プログラムでは生コン工場への注文方法から現場での作業方法まで丸ごとお伝えしています

まさ固さん

やり方さえ習得すれば実はすごい便利な素材

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こちら、今はまだドロドロの生コンクリートは時間の経過(数時間で硬化が始まる)によってカチコチに固まって土台や舗装としての役割を発揮します。ナマコンバレーはいつでも皆さんのご来場を歓迎しています(受付:https://lin.ee/HpS7I5a

コンにちは! オワコンの宮本充也さんですっ。ナマコンバレーでみなさんのご来場をお待ちしていますっ
「コンクリートをもっと身近に」
電気、水道ってくらいに身近になれば、もっともっとお役に立てられるんだっ
オワッコーン‼︎

 宮本

 残コン女の子

ぉ、おわ??。。
ぉわっこーン

まさ固さん

作者・宮本充也

残コンステーションによる地域資源循環・脱炭素フロー

未利用資源「残コン」の高度利用を地域や組合単位で取り組むことで資源循環・脱炭素といった地域の課題を打破しつつ新たな付加価値(富)を創造する。地域や生コン組合主導の残コンステーションという提案。

Before:従来、建設現場で余剰となった生コンクリート(残コン)の大半は資源循環されることなく現地の中間処理業者らの手に委ねられあるいは最終処分場で埋め立て処分となっている。

After:一方、残コンステーションを実装した地域(生コン組合)では未利用資源として再定義され、廃棄されることなくフローチャートのように循環し、その過程で残コンやスラッジ水は「アルカリ刺激効果」を有し、CCU(Carbon Capture Utilization)材料としても脱炭素土間コンに貢献しうるマテリアルとして地域内で無限に循環し付加価値を生み出すことになる。

宮本 充也

主な著者
宮本充也

1級(舗装・造園・建築・土木)施工管理技士/コンクリート主任技士・診断士/砂利採取業務主任者/採石業務管理者

危険物取扱責任者(乙4)/毒物劇物取扱責任者/日本農業検定(1級)/エクステリアプランナー(2級)/運転免許証(大型・中型

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