2026/10/25
最先端 ザンコン™︎テック のご紹介
毎月ザンコン™︎に関わる記事のまとめを行ってますが先月は忘れてましたね笑。ま、そんなことも、あります。生コンポータル(株式会社 長岡生コンクリート)では2001年4月2日から今日(2026年10月25日)まで一貫してこのテーマに取り組んでいます。
先月飛ばしました 月刊残コン Vol.108
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ザンコン™︎として市民権を得るための活動最先端のご紹介でっす。。
本当にザンコン™︎でいいんですよ
こんな感じで実際にザンコン™︎人様のお役に立ってます そのくらい 防草 ならザンコン™︎で十分
ザンコン™︎で目指せEPD
考えてみればザンコン™︎が再強なんです。日本最大規模の工業組合 大阪兵庫生コン工業組合でもタイプCとしてザンコン™︎を販売しているくらいですから 目指せEPD取得 ナマコン™︎ホワイト
たとえば雑草やぬかるみに困ってるこんなところ
よくあるでしょ。困ってる人にプレゼントしてあげて、ザンコン™︎ あまりものでよければ無料で舗装します
いつでも開放ザンコン™︎体験・見学プログラム
そんなザンコン™︎テックの最先端はいつでもナマコンバレーで見学可能ですっ ザンコン™︎原材料と製造見学 TGC会様
ザンコン™︎がバンバン社会の役に立つ時代に突入してるぜっ
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いくらでも活用方法は生まれます
余って困って捨てましたってのが嘘みたいにたくさん生まれる活用方法 生コン屋さんとRVパークの相性
「コンクリートをもっと身近に」
AIだのテックだの騒がしいですが僕たちは現場を大切にこれからも活動して参りますっ
オワッコーン‼︎
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作者・宮本充也
残コンステーションによる地域資源循環・脱炭素フロー
未利用資源「残コン」の高度利用を地域や組合単位で取り組むことで資源循環・脱炭素といった地域の課題を打破しつつ新たな付加価値(富)を創造する。地域や生コン組合主導の残コンステーションという提案。
Before:従来、建設現場で余剰となった生コンクリート(残コン)の大半は資源循環されることなく現地の中間処理業者らの手に委ねられあるいは最終処分場で埋め立て処分となっている。
After:一方、残コンステーションを実装した地域(生コン組合)では未利用資源として再定義され、廃棄されることなくフローチャートのように循環し、その過程で残コンやスラッジ水は「アルカリ刺激効果」を有し、CCU(Carbon Capture Utilization)材料としても脱炭素土間コンに貢献しうるマテリアルとして地域内で無限に循環し付加価値を生み出すことになる。


