2026/10/26
あの鉄道会社にも選ばれた 週刊生コン
毎週月曜3本目ブログは前週1週間を振り返る週刊生コン。この頃は土間コン™︎ざんまい。来る日も来る日も地面を眺める毎日です。先週の目玉はなんと言ってもJR東日本での初実装!週刊生コン 2026/10/26
週刊生コン 2026/10/26
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JR東日本様にご採用いただきいよいよ実装となった記念すべき1週間を振り返りまっす。。
ナマコン™︎ホワイトでEPD取得へ
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2028年に向けた備えを始めるにはもうおそいくらいです ナマコン™︎ホワイトと命名しました
剥離するの?しないの? オコシコン®︎
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剥離についてはやっぱりみなさん興味があるみたいでPV伸びました ポロポロ剥離してくるんじゃない?
あの鉄道会社が選びました オワコン®︎まさ固®︎
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こちらです。インフラ会社です。鉄道会社です JR東日本沿線の雑草と排水の対策に指定
選ぶ時代に突入 土間コン™︎環境配慮型
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環境にやさしいを選べるようになりました 土間コンクリートを選びましょう
JR東日本職員みんなが驚いた オワコン®︎まさ固®︎
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雨水の地中浸透を妨げないって人にも地球に優しいんですよ 職員みんなが驚いた性能 JR東日本
選ぶ選ばれる土間コン™︎を振り返る1週間でした
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実は色だって自在に選べます
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製品もその中の色だって選び選ばれる土間コン™︎を今週も張り切ってお届けします 土間コン™︎好きな色お選びください
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作者・宮本充也
残コンステーションによる地域資源循環・脱炭素フロー
未利用資源「残コン」の高度利用を地域や組合単位で取り組むことで資源循環・脱炭素といった地域の課題を打破しつつ新たな付加価値(富)を創造する。地域や生コン組合主導の残コンステーションという提案。
Before:従来、建設現場で余剰となった生コンクリート(残コン)の大半は資源循環されることなく現地の中間処理業者らの手に委ねられあるいは最終処分場で埋め立て処分となっている。
After:一方、残コンステーションを実装した地域(生コン組合)では未利用資源として再定義され、廃棄されることなくフローチャートのように循環し、その過程で残コンやスラッジ水は「アルカリ刺激効果」を有し、CCU(Carbon Capture Utilization)材料としても脱炭素土間コンに貢献しうるマテリアルとして地域内で無限に循環し付加価値を生み出すことになる。


